私の昭和、平成そして令和「食べ物カルチャーショック⑳大阪の餃子」スタッフМ

ギョウザという食べ物は実家で暮らしていた頃、時々食卓に上がりました。挽肉たっぷりで大好物でありました。

大学時代には帰省(三重県松阪市)する時は大阪出身の友人と一緒に帰ることがしばしばでした。大阪上本町から近鉄に乗るのですが、上本駅の近くにあった南海飯店というファミレス風の中華料理店につれて行ってもらいました。ここのギョウザは皮の厚いジャンボで具材もボリュームがあり、一発でハマるほど美味でした。

以後帰省する時にはこのギョウザとビールが定番でしたが、残念なことに店はいつの間にかなくなってしまいました。

大阪では別に「眠々」という店がありましたが、ここは逆に小ぶりでやわらかく、弁当箱に入れたものをひっくり返したようなものでした。味はすごく良く、チェーン店もありましたがよく入りました。

「王将」という店がありましたが、小さい店ですごい人だかり!ようやくゲットしたものの食べてしまうと「ハイ おおきにー」と皿を回収されてしまう始末。

今の大阪王将か餃子の王将のハシリでしょう。餃子は大阪でっせわーい (嬉しい顔)

    私の昭和、平成そして令和「食べ物カルチャーショック⑳大阪の餃子」スタッフМ」への1件のフィードバック

    1. 餃子は我が家でもよく食べます😆

      時々は私が自分で作ったりもしますが最近は暇がないのと白菜がまだ収穫出来てないので😭

      私が作る餃子は皮が厚いのと薄いのと両方作ってます🎵
      最近のはニンニク又はニラを入れて作っております🎵

      お酒は飲めない人なので炭酸水で美味しく頂いてます❤️

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