メ異とボク 第35話 スタッフ・ひな

皆様こんにちは。たくさんの数字を目の当たりにして目が回った私です。

というのも、先週ブログ投稿をしようとしたら・・・画面が数字まみれに!?

うんともすんともブログが言わず投稿ができませんでした!

メンダコ「そもそも、うんともすんとも言わないよ」

そしてようやくブログ投稿!メ異とボクシリーズ始まります!

 

 

 

 

 

 

10月になってようやく秋の涼しさがやってくる!と思っていたら、まだ暑い日が続いてる・・・つまり暑い!!!私が熱がりという事もあるかもしれませんが、

まだまだ冷却グッズが手放せません。そして今日も朝からあつ~い日照りが・・・

 

タイトル『暑さとボク』

 

 

 

 

 

 

 

 

という悪夢を見たのでした。メンダコくんが暑さのあまりアイスのように溶けてしまう夢を・・・

メンダコ「だから昨日の夜ボクの名前とアイスを交互に言いながらうなされてたんだね。」

夜は昼間より涼しいですが、やはり私にはまだ暑い方です・・・桂浜に秋よ来て~

    チェケラッ!!  スタッフやぶ

    皆さん、お久しぶりです!こんにちは! スタッフやぶです。

     

    先週の9月29日はカワウソのキッズたちの誕生日でしたね!

    お浜、秀太朗、文太朗、そして楓・・・。

    みんな1才のお誕生日おめでとう!

    お祝いしてくださった皆さんもありがとうございます!

    お誕生日YouTubeライブでは、atoaともコラボし、お浜の様子も見れて嬉しかったですね。

    当日はオッターさんの新曲のラップで子どもたちの振り返りがあり、感動しました!

    あのラップに盛り込めなかった要素がまだまだあり、このまま封印するのももったいないので、ここで少し紹介します!

    やあ、人間

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    コツメのはずが、オオヅメ。

    私たちもはじめてカワウソの赤ちゃんを見たので、驚きました。赤ちゃんの時は爪が長いんです。次第に短くなっていきました。これは意外でした。

    体毛白い。はじめは50gほど。なかなか眼が開かないオス大

     

     

     

     

     

     

    はじめは眼も開いていませんでした。一番遅く開いたのはオス大。今の秀太朗です。

    おとどちゃんのどうかやさしい世界が見えるようにというつぶやきもやさしくて良かったですよね。あの時はべびたん様とか呼んでいましたね。

    お外に出たら仔だもたちはまるのんの股間に集まっていく

     

     

     

     

     

     

     

    申し訳なさそうにごはんをむさぼる楓

    森ちゃんツボってカメラのピントが一切合わず

    サバをパクパク誰よりも早食いだったよね。

     

    盛田のおんちゃんも来て、ぬいぐるみや~♡と感動していました。

     

    欲しい物リストでもらった木とミニタイヤのおもちゃでOKの文字が出来たこともありました。オールOK!

     

    atoaへお引っ込しが決まってからケージが展示に仲間入り!

    お浜は入らず、文太朗がやたらと入りたがる。

    ケージが展示には歌に是非入れたかったですね!韻踏んでますもんね!

    王子と桜の交尾の最中にかまって攻撃をしかける秀太朗・・・。

     

    本当に書ききれないほどいろいろなことがありました。私たちにとっても充実した1年でした。

    これからもよろしくね!カワウソキッズたち!

      アケビの実、熟す。  スタッフM

      大変ご無沙汰してしまいましたもうやだ〜 (悲しい顔)

      我が家の庭にはいろいろな木を植えています。30年余り経った今、ボーボーに伸びています。

      10年ほど前でしょうか、妻がどこやらからもらってきたアケビが、ヒュウガミズキとマンサクにからみついて大きくなっています。オスとメスの木(蔓)があるとのことですが、今年はいくつか実をつけ、早いものははじけて果肉が見えています。鳥さんがよく来るので食べられるかもしれませんが、それもよし、しばらくは見て楽しめそう。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

        メ異とボク 第34話 スタッフ・ひな

        皆様こんにちは。先日当館に仲間入りしたカメの名前が全然覚えられない私です。

        ジーベン・・・までは覚えられました。

        カメの名前を覚えつつ、今日も一日コロナ対策営業中です。

        そして始まる「メ異とボク」シリーズ本日もご紹介。

         

         

         

         

         

         

         

         

        いつもはメ異の全力(というより過度)な愛アピールに全力で拒否をするメンダコくん。そんなメンダコくんも、たまには甘えたくなる日があるようです。

        メンダコ「その確率は・・・年末ジャ●ボ宝くじの一等が当たる確率とほぼ同じ!!」

        ●千万分の1の確率。

        ある日のメンダコくん、どうやら今日は甘え日。

        ですが口ではなかなか言えないようで・・・・

        タイトル『甘え日とボク』

         

         

         

         

         

         

         

        えー、これはメ異というより私なのですが・・・英語(特にリスニング)と国語が超絶苦手です!

        以前実際リアル「HUG」をフグと読んだ事があります・・・

        こうして超絶レアなメンダコくんを逃したメ異であった。

        今度の甘え日はいつになることやら

          メ異とボク 第33話 スタッフ・ひな

          皆様こんにちは。そしてお久しぶりです!

          メンダコ「皆様お久しぶりです。」

          約3週間ぶりの私です。休館を終えて、久しぶりのブログ投稿になります!

          高知のまん延防止が解除されましたがまだまだ油断ならないコロナウイルス。

          今日も1日対策しつつ営業中です!

          対策の営業をしつつ、再開します「メ異とボク」シリーズ。

           

           

           

           

           

           

          夏によく見る虫、「蚊」今年もたくさん飛んでおります。

          しかし彼らが活発になるのは秋らしいです。まだまだ●ヒが手放せません!

          蚊を見つけ次第・・・

          タイトル『蚊とボク』

           

           

           

           

           

           

           

           

          メンダコくんの血を吸う蚊は許せん!!!!!

          メンダコ「メ異、また顔が鬼瓦になってるよ。あとこの時ボクにすれすれ当たりそうでビビったよ!!」

          コロナウイルスだけでなく、秋の活発な蚊にも気を抜けません!

          アルコール消毒液とム●を手放さず過ごしましょう!

          そして来週からもメ異とボクシリーズをよろしくお願いします!

            日本三大怪魚と世界最大鼠

            皆様こんにちは。先月より始まっておりました、まん延防止に伴い休館しておりましたここ桂浜水族館。

            9月13日より営業が再開。

            そしてそして、売店マリンストアに新たなコーナー&商品が登場しました!

            まずご紹介するのは「ハマスイおえかきテーブル」エリア開設!

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            動物達の形をした陶器に色をつけてあなただけのオリジナルキャラクターを作ってみよう!体験希望の際はテーブル上のお約束をお読みいただき、売店カウンターのスタッフへお声がけくださいませ。

             

            次にご紹介する新商品は、大人気スピードくじ「カピバラ」にニューフェイスが登場!

            日本三大怪魚、そしてここ桂浜水族館の看板大型魚「アカメ」が入りました!

             

             

             

             

             

             

            その名の通り赤い目をした大型の淡水魚。釣りとしても大変人気の魚です。

             

             

             

             

             

             

             

             

            正面顔も忠実に再現!使うのは釣り竿ではなく己の拳!大物を掴み取りましょう!

            カピバラくじと合わせて販売中です。

             

             

             

             

             

             

            皆様のご来店をお待ちしております。

             

             

              メ異からのお知らせ スタッフ・ひな

              皆様こんにちは。まだ日曜日にもなっていないのですがちょいとしたご連絡があり

              投稿いたしました私です。

               

              本日27日より始まった高知のまん延防止。そのためここ桂浜水族館は

              8月27日(金)から9月12日(日)まで休館する事となりました。

              そしてそして、毎週投稿しております

              メンダコ「いや最近できてないでしょ!先週も休んでたよね!?」

              訂正!先週休んでおりました!

              休館に伴い、ブログの投稿もできなくなるため

              今週より3週「メ異とボク」をお休みさせていただきます。

              メンダコ「次回更新日は9月17日(日)予定となりますのでよろしくお願い致します。」

              ではしばしのお休みをいただきます。また会う日まで

                あなた無しでは生きられない 【スタッフ・ウラ】

                皆さんこんにちは!お久しぶり登場のウラです。

                来館されたお客様からかけて頂く言葉や当館が行っている各種SNSへのコメント、全てに生き物への愛があって嬉しい気持ちでいっぱいなウラです。

                 

                 

                今日は皆さんにお伝えしたい事があってブログを書いています。

                最近とても嬉しい事がありました。それはペットを飼育されている方からの相談のお電話を頂いた事から始まります。やむを得ない事情があり、ペットの飼育継続が難しくなってしまったのですがどうしたらいいでしょうかといった内容でした。

                ペットの種類や現在の状況等をお伺いし、アドバイスをさせて頂いた上で
                新しい飼い主さんを探してもらうことで再度折り返しを待つ形となりました。
                数日後、なんと!知り合いの方が引き取ってくれることになりました。
                との連絡を頂きました。

                その方が飼育されていたのは金魚で、お話を聞いていても非常に愛情をもって飼育されていたのが分かっていたので、新しい飼い主さんがみつかってとても嬉しかったのを覚えています。

                 

                 

                近年外来種が引き起こす問題についてニュースやテレビ番組などで取り上げられるようになり、耳にする機会が増えたと思います。日本に外来種が増える要因の大きなものに飼いきれなくなったペットが不法に捨てられている現状があります。

                日本にも生息している種だから・採取してきたもので、元居た場所にかえすだけ・まだ小さいから等は関係ありません。一度飼育すると決めたなら最期まで愛情をもって・正しい知識をもって臨まなければいけません。

                しかし、絶対はありません。やむを得ず飼育が困難になるケースだってあります。当館では、そういったやむを得ない事情がある場合はお引き取りさせて頂く事があります。今回のようにお知り合いの方に引き取って頂くのが飼育されていた方にとっても、また生き物にとっても望ましいと思っています。

                また、問題視されているのはオオクチバスやミドリガメ、アメリカザリガニやウシガエルといった皆さんもお聞きした事があるような生き物だけではありません。観賞魚として人気が高いグッピーやアフリカンシクリッド、水草やコケを掃除してくれるエビも捨てられ爆発的に増殖し在来の生態系に悪影響を与えています。種類や大きさ、数が問題ではないのです。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                (写真:ミドリガメ)

                 

                長くなってしまいましたが、今日僕がお伝えしたかったのは一つです。

                【生き物を捨てないでください。】

                生き物を飼育するというのは覚悟がいる事です。その覚悟の分だけ愛情をもって接してあげてください。最後までいのちを全うできるように。そのいのちの責任をもって飼育してあげてほしいです。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                (写真:土佐錦魚)

                  ジオラマづくり  スタッフやぶ

                  皆さん、こんにちは!スタッフやぶです。

                  今回は私の渾身の作品をご紹介します!

                   

                  高知県南国市に海洋堂スペースファクトリーという場所があります。最近出来ました。フィギュアでおなじみの海洋堂の作品が展示されていたり、フィギュアが出来るまでの過程を見学することが出来ます。

                  そして、そこではなんと!ジオラマづくり体験も出来るのです!

                   

                  私はコツメカワウソのフィギュアをすでに持っていたので、これを使って、ジオラマをつくろうと思いました。

                  ジオラマ体験の料金にフィギュアの料金も含まれているらしく、フィギュアを持参した人でも現地でフィギュアが1つもらえます。

                  生き物や戦艦のフィギュアが多いのですが、なんとそこにグリーンクリアカラーのカワウソのフィギュアがありました!受付の人にきくと、なんとも一般では出回っていない品物らしいです。

                  ということでクリアのカワウソのフィギュアを用い、(持ってきたカワウソのフィギュアはそのままで)最終的に出来上がった作品がこちら!

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  題名は二ホンカワウソ

                   

                  二ホンカワウソの生息地を再現したつもりです。川があって、大きな岩があって、

                  そこに佇むニホンカワウソ。もう現在ではほとんど見る事が出来ない生き物なので、クリアカラーでス――――――――ッと消えてしまっている状態を表現しています。

                  たまたまクリアカラーがあったので、メッセージ性の強い作品になりました。

                  結構気に入っていまして、事務所のデスクに飾っています。

                   

                  ジオラマづくりも楽しいですね!皆さんもぜひ体験してみてください!!

                    愛の2021年&メ異とボク 第32話 スタッフ・ひな

                    皆様こんにちは。まずは・・・2週間未投稿で申し訳ありません!!

                    ある時は熱中症で頭が働かず、またある時はワクチンの筋肉痛と腹痛でとなんやらかんやらありなんとか復活!!(もちろん出勤はしていました)

                    いざ「メ異とボクシリーズ」再開!

                     

                    とその前に、実は8月。メ異というあだ名が生まれて1年経ちました!

                    また1段、大人の階段を登り・・・

                    メンダコ「メ異はとっくに大人じゃないの!?」

                    今年も皆様からたくさんの愛をいただきました!感謝感激アメフラシ!ありがとうございます。

                    2年目のメ異とボク 始まります!

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    幼少時代にやったことがある方は多いのではないでしょうか?「にらめっこ」

                    向かい合って顔を変えて先に笑った人が負け!

                    最近久しぶりににらめっこをしたのですが、力の加減を誤り・・・顔面が痛い思いをしました。

                    メンダコ「口角をこう・・・思い切り引っ張ったらね・・・・」

                    ん?メ異とメンダコくんもにらめっこしてるみたい?

                     

                    タイトル『にらめっことボク』

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    本日のランチ「エビシューマイ」の最後をどちらが食べようか勝負していたようです。

                    結果はメンダコくんの圧勝でした。最近メンダコくんの表情が豊かになってきている気がする・・・。

                    メンダコ「最近付け眉毛新調したんだよね(嘘)」

                    にらめっこをする時は予め自分の顔の筋肉と相談して過度に力を込めて変形させないようにしましょう。

                    メンダコ「なんの忠告なの!?」

                    2年目のメ異も、よろしくお願い致します!