日本三大怪魚と世界最大鼠

皆様こんにちは。先月より始まっておりました、まん延防止に伴い休館しておりましたここ桂浜水族館。

9月13日より営業が再開。

そしてそして、売店マリンストアに新たなコーナー&商品が登場しました!

まずご紹介するのは「ハマスイおえかきテーブル」エリア開設!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

動物達の形をした陶器に色をつけてあなただけのオリジナルキャラクターを作ってみよう!体験希望の際はテーブル上のお約束をお読みいただき、売店カウンターのスタッフへお声がけくださいませ。

 

次にご紹介する新商品は、大人気スピードくじ「カピバラ」にニューフェイスが登場!

日本三大怪魚、そしてここ桂浜水族館の看板大型魚「アカメ」が入りました!

 

 

 

 

 

 

その名の通り赤い目をした大型の淡水魚。釣りとしても大変人気の魚です。

 

 

 

 

 

 

 

 

正面顔も忠実に再現!使うのは釣り竿ではなく己の拳!大物を掴み取りましょう!

カピバラくじと合わせて販売中です。

 

 

 

 

 

 

皆様のご来店をお待ちしております。

 

 

    メ異からのお知らせ スタッフ・ひな

    皆様こんにちは。まだ日曜日にもなっていないのですがちょいとしたご連絡があり

    投稿いたしました私です。

     

    本日27日より始まった高知のまん延防止。そのためここ桂浜水族館は

    8月27日(金)から9月12日(日)まで休館する事となりました。

    そしてそして、毎週投稿しております

    メンダコ「いや最近できてないでしょ!先週も休んでたよね!?」

    訂正!先週休んでおりました!

    休館に伴い、ブログの投稿もできなくなるため

    今週より3週「メ異とボク」をお休みさせていただきます。

    メンダコ「次回更新日は9月17日(日)予定となりますのでよろしくお願い致します。」

    ではしばしのお休みをいただきます。また会う日まで

      あなた無しでは生きられない 【スタッフ・ウラ】

      皆さんこんにちは!お久しぶり登場のウラです。

      来館されたお客様からかけて頂く言葉や当館が行っている各種SNSへのコメント、全てに生き物への愛があって嬉しい気持ちでいっぱいなウラです。

       

       

      今日は皆さんにお伝えしたい事があってブログを書いています。

      最近とても嬉しい事がありました。それはペットを飼育されている方からの相談のお電話を頂いた事から始まります。やむを得ない事情があり、ペットの飼育継続が難しくなってしまったのですがどうしたらいいでしょうかといった内容でした。

      ペットの種類や現在の状況等をお伺いし、アドバイスをさせて頂いた上で
      新しい飼い主さんを探してもらうことで再度折り返しを待つ形となりました。
      数日後、なんと!知り合いの方が引き取ってくれることになりました。
      との連絡を頂きました。

      その方が飼育されていたのは金魚で、お話を聞いていても非常に愛情をもって飼育されていたのが分かっていたので、新しい飼い主さんがみつかってとても嬉しかったのを覚えています。

       

       

      近年外来種が引き起こす問題についてニュースやテレビ番組などで取り上げられるようになり、耳にする機会が増えたと思います。日本に外来種が増える要因の大きなものに飼いきれなくなったペットが不法に捨てられている現状があります。

      日本にも生息している種だから・採取してきたもので、元居た場所にかえすだけ・まだ小さいから等は関係ありません。一度飼育すると決めたなら最期まで愛情をもって・正しい知識をもって臨まなければいけません。

      しかし、絶対はありません。やむを得ず飼育が困難になるケースだってあります。当館では、そういったやむを得ない事情がある場合はお引き取りさせて頂く事があります。今回のようにお知り合いの方に引き取って頂くのが飼育されていた方にとっても、また生き物にとっても望ましいと思っています。

      また、問題視されているのはオオクチバスやミドリガメ、アメリカザリガニやウシガエルといった皆さんもお聞きした事があるような生き物だけではありません。観賞魚として人気が高いグッピーやアフリカンシクリッド、水草やコケを掃除してくれるエビも捨てられ爆発的に増殖し在来の生態系に悪影響を与えています。種類や大きさ、数が問題ではないのです。

       

       

       

       

       

       

      (写真:ミドリガメ)

       

      長くなってしまいましたが、今日僕がお伝えしたかったのは一つです。

      【生き物を捨てないでください。】

      生き物を飼育するというのは覚悟がいる事です。その覚悟の分だけ愛情をもって接してあげてください。最後までいのちを全うできるように。そのいのちの責任をもって飼育してあげてほしいです。

       

       

       

       

       

       

       

       

      (写真:土佐錦魚)

        ジオラマづくり  スタッフやぶ

        皆さん、こんにちは!スタッフやぶです。

        今回は私の渾身の作品をご紹介します!

         

        高知県南国市に海洋堂スペースファクトリーという場所があります。最近出来ました。フィギュアでおなじみの海洋堂の作品が展示されていたり、フィギュアが出来るまでの過程を見学することが出来ます。

        そして、そこではなんと!ジオラマづくり体験も出来るのです!

         

        私はコツメカワウソのフィギュアをすでに持っていたので、これを使って、ジオラマをつくろうと思いました。

        ジオラマ体験の料金にフィギュアの料金も含まれているらしく、フィギュアを持参した人でも現地でフィギュアが1つもらえます。

        生き物や戦艦のフィギュアが多いのですが、なんとそこにグリーンクリアカラーのカワウソのフィギュアがありました!受付の人にきくと、なんとも一般では出回っていない品物らしいです。

        ということでクリアのカワウソのフィギュアを用い、(持ってきたカワウソのフィギュアはそのままで)最終的に出来上がった作品がこちら!

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        題名は二ホンカワウソ

         

        二ホンカワウソの生息地を再現したつもりです。川があって、大きな岩があって、

        そこに佇むニホンカワウソ。もう現在ではほとんど見る事が出来ない生き物なので、クリアカラーでス――――――――ッと消えてしまっている状態を表現しています。

        たまたまクリアカラーがあったので、メッセージ性の強い作品になりました。

        結構気に入っていまして、事務所のデスクに飾っています。

         

        ジオラマづくりも楽しいですね!皆さんもぜひ体験してみてください!!

          愛の2021年&メ異とボク 第32話 スタッフ・ひな

          皆様こんにちは。まずは・・・2週間未投稿で申し訳ありません!!

          ある時は熱中症で頭が働かず、またある時はワクチンの筋肉痛と腹痛でとなんやらかんやらありなんとか復活!!(もちろん出勤はしていました)

          いざ「メ異とボクシリーズ」再開!

           

          とその前に、実は8月。メ異というあだ名が生まれて1年経ちました!

          また1段、大人の階段を登り・・・

          メンダコ「メ異はとっくに大人じゃないの!?」

          今年も皆様からたくさんの愛をいただきました!感謝感激アメフラシ!ありがとうございます。

          2年目のメ異とボク 始まります!

           

           

           

           

           

           

           

           

          幼少時代にやったことがある方は多いのではないでしょうか?「にらめっこ」

          向かい合って顔を変えて先に笑った人が負け!

          最近久しぶりににらめっこをしたのですが、力の加減を誤り・・・顔面が痛い思いをしました。

          メンダコ「口角をこう・・・思い切り引っ張ったらね・・・・」

          ん?メ異とメンダコくんもにらめっこしてるみたい?

           

          タイトル『にらめっことボク』

           

           

           

           

           

           

           

           

          本日のランチ「エビシューマイ」の最後をどちらが食べようか勝負していたようです。

          結果はメンダコくんの圧勝でした。最近メンダコくんの表情が豊かになってきている気がする・・・。

          メンダコ「最近付け眉毛新調したんだよね(嘘)」

          にらめっこをする時は予め自分の顔の筋肉と相談して過度に力を込めて変形させないようにしましょう。

          メンダコ「なんの忠告なの!?」

          2年目のメ異も、よろしくお願い致します!

            ヒキガエル展示  スタッフM

            小さいヒキガエルを展示していましたが、先日せーいちが巨大ヒキガエルを捕獲してきたので入れ替え、小さいのはバックヤードにひっこめ、プラケースで飼育していました。このほど、ヌマガエルの水槽が荒れてしまい、濾過も機能していなかったのでヒキガエル(小)の展示に切り換えることにしました。ちょうど博物館実習に来ていたS、Yさん(高知大)のいい教材となるのではと思い、まかせてみました。水槽のメンテナンス、レイアウトから生体の収容そして解説板の制作。なかなかの出来栄えだと思いますが、担当学芸員のフジからお墨付きをもらうことができるでしょうか?

            (付録)前回のブログ、あずき様よりコメントをいただいていました。返信できずにすみません。すばらしい句を有難うございます

             

              換羽真っ只中 ☆スタッフ・フジ☆

              こんにちは。

              スタッフ・フジです。

              今日はペンギンについてのお話。

               

              現在、ペンギンたちにはある変化が起きています。

              それが『換羽(かんう)』です。

               

              換羽とは、古い羽が抜け新しい羽に生え変わることで、1年に1回このシーズンが訪れます。

               

              当館のペンギンたちは現在、換羽の真っ只中。

              7月の中頃に最初の個体の換羽が始まり、そこからみんな順調に換羽期にはいています。

               

              換羽が始まるとペンギンたちにはいくつかの変化が見られます。

              1つ目は羽がボサボサになります。

              まずはフリッパーが少しずつ厚くなっていき、そこから全身の羽がふわっと立ったようになります。全身の羽がふわっとなると体も大きくなったように見えますが体の大きさ自体は変わりません。このもふもふのペンギンたちが並ぶとお団子のようで愛嬌があります。

               

              2つ目はあまり動かなくなります。

              換羽はエネルギーをよく使うため、それを抑えようとペンギンたちはあまり動かなくなります。本来であればエネルギーの消費を抑えるため期間中は泳がなくなる、すなわち餌を取りに行かなくなる(食べなくなる)ので食欲も低下します(換羽前はそれに向けて食欲がとても上がります)。

               

              ただ、今年はどういったわけか例年であれば餌を殆ど食べない時期にも関わらず換羽中でもよく食べる。逆に食べたがらない個体は「本当に大丈夫かな?」と心配になってきます・・・。

               

              換羽が落ち着くと全体の食欲も安定すると思いますが、自分自身換羽シーズンをペンギン担当飼育員として最初から迎えるのはこれが初めて。

              それなりの知識を入れた上で臨みましたがやはり新しい発見が多く、大変なこともありますが毎日興味深くそしてワクワクしながらお世話や観察を続けています。

               

              皆が無事に換羽を終えきれいな白黒で並び立つ姿が楽しみです。

              (※ちなみに、昨年末に生まれた「本丸」は今年は換羽をしません。後1年は亜成鳥の姿をしており、来年のこの時期ぐらいに成長の姿になります)

                世にも不思議な物語  スタッフやぶ

                皆さん、こんにちは!

                毎日毎日暑いですね!暑いの嫌い!大きっらい!皆さんもそうですよね!違いますか?

                とっても暑いので、涼しくなるように、今日は私が知っている(体験した)怖い話を披露しようと思います。怖いのが苦手な方は読まない方が良いです。

                あと、水族館で書いているブログですが、今回は生き物は全く出ないです。スタッフフジしか登場しません。ご了承ください!

                それでは書いていきます。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                僕とフジには行きつけのラーメン屋があり、仕事帰りよくそのラーメン屋で一緒にご飯を食べます。

                ある日の仕事終わり、いつものようにそのラーメン屋でご飯を食べることを約束しました。

                ほぼ同じタイミングで水族館を退勤し、それぞれの車で向かいました。

                ですが、藤井さんはトイレに行ってから帰ると言い、僕の方が、水族館を出るのが、少しだけ早かったんです。

                なので、僕はいったん自分の家に帰って、服を着替えてから行こうと思いました。僕の家はそのラーメン屋よりも手前にあるので、一旦自分の家に寄って、服を着替えてから行こうと思いました。

                僕は自分の家に帰り、服を着替え、ラーメン屋に向かいました。

                僕がラーメン屋に着くと、藤井さんはもうラーメン屋に着いていました。

                藤井さんはなぜか不思議そうにこちらを見ていました。

                僕がどうしたの?ときくと、藤井さんはこう答えました。

                いや~。薮内さんどこいくんですか~!って今、LINEしようと思ったところだったんですよ。

                 

                え?どういうこと?

                いや、僕の前を走ってる車が薮内さんの車だと思ってて、そしたらラーメン屋通り過ぎて、全然違う方向に行ったから、今日、ラーメンじゃないのかって思ったんです。

                 

                え、その車、僕じゃないよ。

                そうなんですか~。車種も色もナンバープレートの地域も一緒だったんで、思い込んでしまいました。(数字は覚えてない)

                僕は県外から来ているので、高知のナンバーではないのです。

                車種や色が同じことはよくあると思います。

                でも、この高知で県外ナンバープレートまでも一緒のことなんてありますか!?

                皆さんは、ドッペルゲンガーという言葉をご存知でしょうか?

                自分自身の姿を自分で見る幻覚の1種で、いわば、

                自分とそっくりの姿をしたものが存在しているということです。

                車にも同じことがあるのでしょうか。あるとしたらこう呼ぶのでしょう。

                そう、ドッペルゲンカー(Car)と・・・・。

                 

                 

                 

                いやぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁあぁ!!!!!

                 

                 

                おわり。

                  メ異とボク 第31話 スタッフ・ひな

                  皆様こんにちは。昨晩見た夢から覚めて、『夢の中ではほんとうに何でもアリなんだな』と思った私です。

                  その昨晩見た夢とは、気付いたら私は犬の姿になっていて(犬種は不明)周りには自分ソックリの模様の仔犬が12匹。隣には自分と同じくらいの大きさの犬がいました。

                  その後大人のカピバラに出会い、カピバラを連れてなぜかどこかの病院へ向かう所で目が覚めました。

                  うん。夢って不思議だ。

                  そんな夢を見て今回もご紹介『メ異とボク』シリーズ始まります。

                   

                   

                   

                   

                   

                  メ異が今日の晩御飯は何にしようかメンダコくんに聞きに行ったら、

                  メンダコくんがお昼寝中。うん、天使の寝顔!!!

                  やばい笑みをしつつメンダコくんを眺めていると・・・

                   

                  タイトル『ボクの夢とボク』

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  メンダコくんが寝言で言っていた「メイ」

                  それはメ異の事ではなく「バナメイエビ」の事でした。

                  (バナメイエビはスーパー等でもよく見られる食用のエビです)

                  メ異がこの事実に気付くのはいつになることやら・・・

                  メンダコ「やけに最近熱い目をしてくるかと思ったらこういうことだったのか・・・」

                   

                  今夜はどんな夢を見るのかな

                    未来  悲しみが終わる場所  スタッフやぶ

                    皆さん、こんちにちは!

                    お久しぶりです。スタッフやぶです。

                    皆さん、約2か月前の5月27日は何の日か覚えていますか?

                     

                    そう世界カワウソの日ですね!

                    カワウソ見るなら 最終的に 水族館へGO!

                    という超覚えやすいゴロがあるので、皆さん覚えていたはずです。

                     

                    とういうことで本日はカワウソについて書いていきます。

                    皆さんはニホンカワウソはご存知でしょうか?

                    日本の里山に幅広く生息していた生き物。

                    そう 生息していた。過去形です。

                    ニホンカワウソは2012年に環境省から絶滅が宣言されました。

                    なぜニホンカワウソは絶滅せねばならなかったのでしょうか?

                    最近、私はこんな本を図書館から借りて読みました。

                    オススメです!

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    ここにニホンカワウソがなぜ絶滅してしまったのか書かれています。

                    要因は大きく分けて4つ。

                    1・水質汚染

                    2・護岸工事

                    3・狩猟圧

                    4・漁網のナイロン網への移行

                    この4つです。順に詳しく(と言っても簡単に)見てみましょう。

                    1・水質汚染

                    二ホンカワウソは1955年の高度経済成長を境に急激に数を減らすことになりました。
                    この高度経済成長の波を正面からかぶった形になります。

                    工場の水はそのまま川に垂れ流され、農薬の大量使用などの環境破壊で、二ホンカワウソの生息地である里山が荒廃していきました。

                     

                    2・護岸工事

                    大雨が降ると、川が氾濫してしまいます。それを防ぐため、護岸工事を行い、川の水をまっすぐはやく流れるようにしました。その影響で、ニホンカワウソがすみかにしていた岩場はなくなっていきました。

                     

                    3・狩猟圧

                    動物園での繁殖を目指して、生息地に捕獲隊が派遣されました。しかし、捕獲方法が針金をつかったくくりなわで、首をしめてしまい、生きたまま捕獲することは出来ませんでした。カワウソ村という飼育養殖施設などもつくったのですが、上手くいかなかったようです。

                     

                    4・漁網のナイロン網への移行

                    漁網がナイロン網に変わる事で、誤って捕まったカワウソが網を食いちぎって逃げる事が出来なくなり、そのまま死んでしまうケーズが多くなったそうです。

                     

                    この4つの原因の他にこの本の作者は日本人の野生動物や自然に対する関心のなさや意識の低さをあげています

                     

                    1979年 高知県須崎市新荘川にニホンカワウソが現れました。

                    野次馬たちが群がり、大ニュースになりそうだと思いがちですが、

                    今のようにカメラも普及にしていなかった時代、

                    今のうちに写真を撮っておこうなどと思う人も当時は少なかったようです。

                     

                    この本を読んで心に残った一節があります。

                    当時の日本人は自然がなくなっていく実感が持てなかった。それほど日本の自然は豊かだった。

                    守らなくても自然はあるとずっと思ってきた。考えもしなかった。

                    長いこと豊かな自然を目の前にしてきたからこそ、危機感がなかった。

                     

                    現在では、当時よりも保全や保護の考え方、方法も発達していき、いくらか自然環境に配慮していく風潮になっていますが、私たち個人個人はそこまで真剣に考えているでしょうか?

                    水族館に行けば、当たり前に見られるコツメカワウソ 本当に当たり前でしょうか?

                    コツメカワウソに限らず、現存する動物を慈しみ、守りたい意識を持つことは、とても大切なことです。

                    世界カワウソの日から約2か月たった今、改めて自分の胸に問いたいです。

                    世界カワウソの日 当日にあげた方が良さげな内容なんですが、守りたい気持ちを持つことはいつだって良いということを強調したいために、あえてこの中途半端な世界カワウソの日 2か月記念日にこの内容にしました。

                    ブログをさぼっていた巧妙な言い訳です。

                     

                    変われSOUL!

                    手に入れたいから守りたいに!!(本当良い詩だわ~)