桂浜水族館の無料エリアにある「真珠の取り出し体験」
いろんなチャームも増えてワクワクします
営業状態や、グッズ在庫確認などは
直通の電話がありますので、お気軽にご連絡ください
真珠の取り出し体験 エリア電話番号
08043270265

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桂浜水族館の無料エリアにある「真珠の取り出し体験」
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2026年5月22日(金)
桂浜水族館×高知カンパーニュブルワリーのコラボビール
\「HAMACO」発売開始/

桂浜水族館-ハマスイ-の公式マスコットキャラクター「おとどちゃん」をモチーフにした「HAMACO」は、TOSACOが追求する”高知らしい味わい”をテーマに、桂浜の海を表現し、高知県の赤しそと海洋深層水塩を使って鮮やかなピンク色に仕上げたシャンパン風美容ドリンクです。
見た目のインパクトだけでなく、高知の自然や風土を感じられる味わいで苦味はほとんどなく、女性やビール風味が苦手な方にも優しいスタイル。
アルコール度数は4%で、飲みきりサイズの330mlです。
赤しそとヨーグルトのエレガントな酸味に海薫る後味がクセになること間違いなし!
毎日の美容ドリンクにも、頑張る私のご褒美にも、ちょっぴり贅沢な夜のおともにも――。
ぜひ、グラスに注いでお楽しみください。
トサシマドジョウの新種認定を受け、当館で初の展示飼育を開始します。
2026年3月11日、高知県に生息する淡水魚「トサシマドジョウ」が、
Cobitis tosaensis として正式に新種記載されました。

この発表を受け、桂浜水族館では本種の魅力と高知の自然の豊かさを広く伝えるため、当館として初めての展示飼育を開始いたします。
トサシマドジョウは、高知県内の限られた河川にのみ生息する希少な淡水魚で、
特徴的な斑紋と骨の形状などをもっています。
2003年の遺伝的解析による“未記載種”の指摘から23年を経て、
このたび正式に新種として認められました。
「高知の自然が世界に新たな名前を示したこの機会に、
県民の皆さまにその姿を直接ご覧いただける場を設けられたことを
大変うれしく思います。
地域の自然を守り、未来へつなぐ取り組みの一助となれば幸いです。
2026年3月14日(土)・15日(日) 10:00-15:00
「海を飲る~土佐のおきゃく体験~」を開催!
ハマスイで釣りを体験しよう!
釣った魚のアジを食べることができるイベントです。
デジタル時代といわれ、インターネットが生活の中心となった現代。
昔は、よく見かけた釣りを楽しむ親子の姿もすっかり珍しく感じるほどに、私たちにとって、自然の中での体験は特別なものとなっています。
桂浜水族館・ハマスイは、95年前に初代館長「永國 亀齢」によって開設された釣り堀に始まり、高知で獲れる魚を展示して、その調理法や味を魅せる食育にも力を入れてきた水族館。
毎春、高知市内で開催する奇祭「土佐のおきゃく」(※2026年は3月7日~15日開催)にあやかり、「海を飲(や)る」と題して、新鮮な魚を自分の手で釣る体験と釣った魚を食べる楽しさをその場で味わえるイベントを考えました。
うららかな春。
あたたかな日差しのもとで、壮大な太平洋の波音に身を委ね、自然をいっぱいに感じながら、魚を釣って、食すおきゃく体験!
ふうふ、親子、カップル、友達同士、おひとりさまも大大大歓迎!
酒のつまみに、小腹満たしに、ご飯のおともに、活きのいいアジはいかが?
【体験内容】
受付後、スタッフの案内に従ってアジ釣りを体験していただきます。
釣れたアジは館内フードストアにて素揚げにし、その場で提供いたします。
【体験料金】おひとり様:1,000円
• アジが釣れなかった場合も 2尾プレゼント
• 3尾以上釣れた場合:1尾につき追加500円
※釣ったアジはリリースできませんので、追加料金が発生します
【注意事項】
• お召し上がりの際は、アジの骨にご注意ください
• 釣ったアジのリリースは禁止です(生体維持のため)
• 釣り竿や針の取り扱いには十分ご注意いただき、プールへの転落にも十分ご注意ください。特にお子さまには保護者の方の付き添いをお願いいたします
• 安全管理および生体保全のため、釣り体験中はスタッフの指示に従ってください
• 天候や生体の状態により、体験内容を変更・中止する場合があります
高知も2月に入り、観光びらきとなりました
まだまだ寒いのですが、高知の植物には芽が出て、
空や海、風などの自然は春の訪れが来ています
暖かくなると、おでかけもしなきゃ!!
桂浜水族館のある、桂浜公園のバリアフリー情報をわかりやすく
ご紹介しているサイトのご案内です
おでかけのご参考にどうぞ♡
高知のバリアフリー観光:桂浜公園
https://kochitourism-barrierfree.jp/det.php?i=119

車いすご使用で、介助様がいないなどの
どうしても浜辺に行きにくい方は
車両乗り入れ申請もご相談ください
桂浜公園での許可申請について
https://katsurahama-park.com/wp-content/themes/katsurahamapark-anime/file/apply.pdf
お問合せ
桂浜公園指定管理者 株式会社はりま家 地域開発事業部
桂浜公園管理部 桂浜公園管理事務所
〒781-0262 高知市浦戸6
TEL&FAX:088-841-4140
E-mail: info@katsurahama-park.com

2026年は、桂浜水族館にとって、「創業95周年」「アカメ飼育50周年」、公式マスコットキャラクターの「おとどちゃんが10歳」になる記念すべき一年です。
創業85周年より本格化した企業改革「なんか変わるで、桂浜水族館」も10年目。
七代目館長を筆頭に、水族館の枠にとらわれない発想を大切に独自の仕掛けを展開し、さまざまなことに挑む中で、スタッフ・スイゾクともにメンバーも大きく変わりました。
創業から、ここ「桂浜」の地にて、戦争や天災をはじめ幾多の苦難を乗り越え、穏やかな時代を望んだ矢先、世界中を恐怖に陥れた新型コロナウイルス。
しかしながら、コロナ禍では、人々が「距離」に苦しめられたからこそ、桂浜水族館が続けてきた「人」にフォーカスしたプロデュースが大きな話題となりました。
また、推し活ブームの後押しも受け、「推し飼育員」「推しスタッフ」の概念を確立した当館は、独自のスタイルを築き上げることに成功。
今ではすっかり、水族館業界の異端児として型破り街道を駆け抜けています。
さて、突き進めるは企業改革第2弾!
情勢的に中止していた集客イベントを復活し、「アクティビティタイム」としてスケジュールを公開!
お客様に”もっと見てもらう化”することで、創業100周年に向けて、みんなで「おらんくの水族館」をつくりあげたいと考えています。

新たに集ったスタッフにとって、集客イベントは初めての挑戦。
館内外へのアナウンスやトークパフォーマンスなど、どうすれば伝えたい想いを上手にお客様に伝えることができるのか、自分たちが楽しみながら、遊びに来てくださった方に桂浜水族館を楽しんでいただくことができるのか、館長と先輩からアドバイスを受け、仲間とともに学び、試行錯誤を繰り返す日々。
ぜひ、初々しい彼らの青春、変化と成長をあたたかく見守っていただけますと幸いです。

アクティビティタイムでは、トドやアシカ、カワウソなどの生きものが、ご飯を食べたり運動をする様子を見ることができる他、飼育スタッフのスキルアップタイムとして、飼育員として必要な能力の強化と人間力の向上を目的に、お客様へのパフォーマンスや生体解説を毎日実施。
セルフのエサやり体験とあわせて、一日中、桂浜水族館を味わうことができます!
2026年も、スタッフ・スイゾク一同皆さまのお越しを心よりお待ちしております!
もっともっと、なんか変わるで、桂浜水族館!
初代館長から代々受け継いだ家族愛とユーモア。
そんなハマスイスピリットから、「なにかおもしろいことを仕かけたい」「笑顔溢れる水族館にしたい」と思い立った館長が、アニマルオブジェを家族に迎え入れました。
このたびメンバー入りしたのは、キリン、シロクマ親子、オットセイ親子、ヒョウ、ブタ、ヒツジ、カモノハシ、そして、警察官「まもるくん」からの恐竜の大腿骨。
アニマルたちは、さまざまな場所でみなさまとの出会いを待っています。
「なぜ水族館に動物のオブジェが?」
「どうしてこんなところにこんなものを!笑」
不思議と愉快が交差するハマスイワールドにどっぷり浸りながら、コンプリートをめざして館内をまわり、アニマルたちといっしょに写真を撮ってSNSにアップしよう!

いつかその写真を見返す時、桂浜水族館での思い出が笑顔あふれるものでありますように――。
―ハマスイからのおねがい―
アニマルたちが襲いかかってくることはありませんが、上に乗ったり、叩いたりひっぱたりすると、ケガをする可能性があるので、写真を撮る際は適度な距離を守ってね。
同じ桂浜に位置する2大施設
「坂本龍馬記念館」と「桂浜水族館」のコラボで
「トドと学ぶ!津波フラッグ防災ツアー」を開催します。
先の地震による津波注意報を受け、桂浜にある
桂浜水族館と坂本龍馬記念館で津波に対する学びのあるイベントを行いたいと
企画いたしました
桂浜水族館では、まだまだ認知度の低い津波フラッグの説明や、
水族館から龍馬記念館までの避難経路を実際にあるき
安全なのか危険なのかを体験してもらいます
記念館では学芸員による地震の話や、海援隊の旗の話など、
また実際に桂浜からの避難の際に開放するホールや、
屋上などもご案内避難ホール見学も予定しております
防災意識を持って、お得に巡れる特別コラボツアーです。
しかも!水族館の入館料だけで、OK!
なんという素晴らしい企画!!

日時:8月9日(土)14:30~
集合場所:桂浜水族館トドプール観覧席
イベント参加費:無料
(入館料は別途必要。水族館チケット窓口でお支払いください)

先日、彼が北海道へ帰郷するというニュースを観た多くの方より「盛田さんへ手紙を書きたい」「連絡先を教えてほしい」とのお声をいただきました。盛田さんはSNSも見やんし、個人情報をお伝えするわけにもいかん・・・しかし皆さんの愛を届けたい!いや届けよう!!! そこで、いただいたお手紙をハマスイからまとめて盛田さんにお届けすることにいたしました。
【締切】2025年6月9日(月)当館必着。水族館への直接のお持ち込みも大歓迎です◎
【宛先】〒781-0262 高知県高知市浦戸778
桂浜水族館 盛田さんラブ係 宛
【お願い】物品や食料はご遠慮ください。お手紙のみ受付ます。
ハガキか封筒でお送りください。
【デジタル派さんへ】Googleフォームも用意いたしました。https://forms.gle/kP5MhkXdV9syqD7g8
印刷して盛田さんへお届けいたします。

きっとこれが最後のラブレターです。どうかたくさんの愛を形にして盛田さんにお届けさせてください。
2025年7月19日(土)から桂浜水族館 特別展「海〇る展」を開催いたします!
四方を海に囲まれた海洋国家である日本では、海は貴重な食材の宝庫であり、生活の一部として魚を取る文化が発展しました。また、レジャーの場として親しまれ、広がる大海原の彼方に思いを馳せました。高知県でも、坂本龍馬やジョン万次郎は海を越えた文化に衝撃を受け、新しい日本の未来を描いたことで知られています。
桂浜水族館は1931年(昭和6年)漁師でもあった初代館長・永国亀齢が創業し、戦争の激化に伴う休館を経て、高知県初の博物館として登録を受けました。マンボウやアカメの飼育に挑戦、飼育技術の発展に尽力し、近年では地元保育園での水族館開設、マスコットキャラクター「おとどちゃん」のSNS発信など“なんか変わるで!”の精神でユニークな取り組みを行っています。
創業より94年間変わらずに大切にしてきたのは、目の前に広がる太平洋の恩恵への感謝と、地元高知をはじめ多くの人に愛される水族館—おらんくの水族館—であること。
特別展「海〇る展」では桂浜水族館を出発点に、「〇る」という表現を通して海と人々の営みをまとめ、古くから受け継がれる海への思いと、これからの関係を来館者の皆様と考えてみようと思います。
会期中は水族館を飛び出して、イベントも盛りだくさん!ぜひご期待ください!!
【特別展詳細】
会期:2025年7月19日(土)~2025年11月30日(日)
9:00~17:00(チケット最終販売16:30)
会場:桂浜水族館 本館ほか
高知県高知市浦戸778
入館料:大人1600円/小中学生600円/幼児(3歳以上)400円
障害者手帳等割引あり
※通常入館料のみで特別展をご覧いただけます。

本事業は船の科学館「海の学び ミュージアムサポート」の助成を受けて実施します。
https://uminomanabi.com/